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ワクチンUSB3用 ソフトウェアアップデートソフト

「VaccineUSB3 SoftwareWriter ver126」


English Update Software Download Site

サイト更新日時

2019年4月1日(月)

対象製品
 

ワクチンUSB3
型番:ULD-VAU31A/ULD-VAU33A/ULD-VAU35A/HUD-MVDT31A/HUD-MVDT33A/HUD-MVDT35A

本ソフトウェアの概要
 

本ソフトウェアは、ワクチンUSB3のソフトウェアアップデートを行います。
※本ソフトウェアを実施した場合も、設定、ログ、ライセンス期間、隔離ファイル、PCファイルリスト、ストレージ内のファイルは保持されます。

ワクチンUSB3 ソフトウェア更新後のソフトウェアバージョン
 

Ver.126

ワクチンUSB3 ソフトウェア更新内容
 

・McAfee Anti-Malware Engine 6000 のサポート
・WindowsXP/XP Embedded/Embedded Standard 2009/Vista/Server2003/Server2003R2のサポート終了
・レジストリスキャンの修正
・その他バグ修正

本ソフトウェアの動作環境
 

ソフトウェアの動作環境は以下になります。

動作環境 *1*2 USBインターフェースを標準搭載したDOS/V機器
物理空きメモリ-容量512MB以上
CD-ROMドライブが認識されること
対応OS Windows 7
Windows 10
対応アカウント コンピュータの管理者(Administrator)
*1 :拡張ボードで増設したUSBインターフェースには対応していません。
*2 :USB Mass Storage Classドライバ、CD-ROMドライバがあらかじめ組み込まれている必要があります。
アップデート手順

① 下記よりアップデートソフトウェアをダウンロードします。
icn_down.gifアップデートソフトウェア


② ダウンロードしたZIP形式の圧縮ファイルを、右クリックして[すべて展開] から解凍いただくか、 市販ソフトで解凍してください。


③ ワクチンUSB3をPCに接続します。


④ 15秒のカウント画面が表示されたら「メイン」をクリックし、メイン画面より[ワクチンUSBを終了]をクリックしてください。


⑤ 下記の画面で[OK]をクリックするとワクチンUSB3のアプリケーションが終了します。


⑥ワクチンUSB3のアプリケーション終了後、ワクチンUSB3を抜かずに先ほど解凍したフォルダ内の「VaccineUSB3_SoftwareWriter.exe」をダブルクリックして起動させます。


⑦ 起動後、下記画面で[OK]をクリックするとアップデートを開始します。


⑧ アップデート処理が正常に完了すると、下記画面が表示されますので、[OK]をクリックしてください。



⑨ ワクチンUSB3をPCに再接続し、正常に起動するか確認してください。


以上でアップデートは終了です。


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