サポート(Q&A)

2014.07.28

ワクチンUSBウイルス定義ファイル更新サービス
障害発生状況に関するお知らせ(更新)

ワクチンUSBをご愛用頂き、誠にありがとうございます。 このたびは、ウイルス定義ファイル更新サービスのサーバーに障害が発生し、ご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。

2014年7月24日 AM10:00頃よりウイルス定義ファイル更新サービスのサーバーに障害が発生しており、ウイルス定義ファイルの更新が不安定な状態となっておりましたが、 本サーバー障害は、2014年7月25日 PM7:30頃に一旦復旧しておりますが、アクセス過多の傾向にありますので、引き続きサーバー性能増強等の対策について検討を行っております。

また、最新のウイルス定義ファイルを含んだ「ソフトウェアのアップデート(初期化)ツール」のダウンロードも継続しておりますのでご案内申し上げます。

*「ソフトウェアのアップデート(初期化)ツール」を適用すると、ワクチンUSBおよびワクチンUSB2のウイルス定義
  ファイルが最新の状態となります(本日の最新のウイルス定義ファイルのバージョンは「7512」となります)。

*「ソフトウェアのアップデート(初期化)ツール」を適用すると、ワクチンUSB内のログファイルは消去されます。

*ワクチンUSB1とワクチンUSB2で「ソフトウェアのアップデート(初期化)ツール」は異なります。

アップデート(初期化)ソフトのダウンロードならびに適用手順につきましては、以下リンクをご確認ください。

お客様には多大なるご不便、ご迷惑をおかけしましたこと、重ねてお詫び申し上げます。

■ワクチンUSB用初期化ソフト

<対象製品>

・ワクチンUSB
(製品型番:ULD-VA100MA)

<ダウンロードURL>

<補足情報>

・ワクチンUSBメイン画面

・ワクチンUSBスキャン画像

■ワクチンUSB2用初期化ソフト

<対象製品>

・ワクチンUSB2
 1年、3年、5年ライセンスモデル
 (製品型番:ULD-VAU21A、ULD-VAU23A、ULD-VAU25A)

<ダウンロードURL>

<補足情報>

・ワクチンUSB2メイン画面

・ワクチンUSB2スキャン画像

以上

掲載されている会社名・製品名等は、一般に各社の商標又は登録商標です。
記載の内容は、発表当時の情報です。予告なく変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
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